新たな病院は大学付属病院

朝イチで予約も終わりはお昼すぎ

タイトルのとおりです。

さすがというかなんというか、規模が前回通っていた病院とは段違い。

初めて行った大学付属病院に迷いながらも、どうにか受診してきました。

 

新患受付・問診・事前診断・診断・採血・会計という流れ。

この一個一個の待ち時間が非常に長い。

 

待合室も患者さんであふれかえっていました。

 

 

紹介状は重要品

私の行った附属病院では、新患の場合だと紹介状がないと約5000円かかるそうです。

他の大きな病院でもそうなのでしょうか?

もし、病院を変える予定があるなら元の病院からの紹介状は重要ですね。

 

 

暇つぶしの物を持っていこう

今回ほど待った診察は初めてでした。

ちょっとなめてました、大学附属の総合病院。

集中力が落ちているから本も読めないだろうなぁ、と思って何も持っていかなかったことを悔いています。

次回からは、初診ほど時間はかからないでしょうが文庫本の一冊でも持っていこうと思います。

 

 

改めて自分の症状を整理して伝えたらお薬が減った

予約から一ヶ月……。

正味、診察時間は30分ほどでした。

 

ですが私には振り返る時間がありました。

一体、何について苦しんでいるのか。

どのような感覚の症状なのか。

ここ2~3年はどうだったのか。

生活サイクルは適切か。

実家に戻ってからどう変わったのか。

 

これらを頭の中でまとめていくと、わずかではありますが症状が緩和しているようでした。

なので、お薬も減らしてもらえました。

やはり立ち止まって、振り返ることも大事ですね。

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